オリンピックを通して気づいた自分の感性について。
開催されているオリンピック。
私が心惹かれたのは
スケートボードとブレイキン。
なんでかというと、
きっと解説がきっかけなのだと思います。
"イェーイ""フゥ〜"
"レッツゴー" "イェース" "シグネチャー"
まるで自分も選手の仲間であるような
そんな臨場感と素人にも素晴らしい技であることが
すぐに理解できるワードのオンパレード!
いつもスポーツで聞く解説とは全然違う
なぜか何もかもが心に刺さって
夢中で競技を見ていました。
あ、私やっぱりこう言うのが好き。
一般的なフィルターや見解よりも
個々のフィルターとパッション感じる表現が
とっても心地よい〜
型にはめられることに違和感を感じやすい私は
(信頼するしいたけ占いに書かれてた)
オリンピックの解説を通して
こうして自分の感性に確信を得たのです。
だから、
私の性感エステの世界観も
誰にも真似できないものになっている。
そう思えてとても嬉しく思ったのでした。
桜より
