お昼間のこの時間、
特にやることも無くなり、ヴィレヴァンでセールで売られていたクレヨンしんちゃんのヘアゴムと見つめあっております。
あの純粋でつぶらな瞳が辛い…
こいつはなんで股をかっぴらいて座っているのかというその瞳が…
あの、昨日友達と遊んできた時にずっと歩いていたので、足が疲れてて、なるべく足を上にあげたくてですね…………
ハイ。すみません。
きちんと帰って体も洗ったものの、疲れが取れず銭湯の畳の上にいるおじさんみたいになってます。
きちんとお兄様に会う時はクレヨンしんちゃんのななこお姉さんみたいにおしとやかになります。
ナナコお姉さんみたいな人が好きな方、お待ちしてます( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)
