4月度開園日🎠🎡🎢
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昨日は宣言通り、糸リフト(予防医療編)を受けてきました🙇🏻♀️💉
持病のせいで静脈麻酔NGなので、完全に「起きたままのSMプレイ」としてメンタルだけは耐え抜く気満々だったのに……
なんのこっちゃ、全然痛くないじゃん😭??
看護師さんと先生と普通に雑談してたら「あ、もう終わりましたよ~~~?」って。
拍子抜けすぎて逆に拍子抜けしたわ……(棒)
唯一信じられない&信じたくない事実→断酒1週間😭💭
これだけが本当の地獄です…誰か助けて……🍺
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トラックの運ちゃんに弁当を温めて持っていったら
田舎のコンビニのバイトをしていた時の話です。ある日、弁当とコーヒーを購入したお客様がレンジでチンして持って来てと言うので大型トラックまで持っていきました。
「ここまで持って来てよ」
大型車の運転席に座った男が言います。
「車の中までは持っていけませんから…」
助手席ドアを開けて、助手席のシートの上に置こうとしました。
「もう少しこっちの方に置いてよ、そこじゃ取りにくいから」
私は乗降口のステップに足をかけシートの真ん中に置こうとしました。その運転手は私の手を掴み中に引き入れ様としました。手に持った弁当、コーヒーがシートに溢れました。そんな事は気にせず、その運転手は私を運転席に引き込みます。私の体が、車の中に入った途端にドアが閉められました。その運転手の助手だった人が外におり、ドアを閉めたのです。昼の日差しがある時で、運転席にはシェードが貼り付けられており、外からは見えません。大きな声を出そうとも思いましたが…もし大事にでもなったらバイトを続けにくく、田舎なので人の噂になっても困ります。そのまま運転シートの後ろにある簡易ベッドの押し込まれてしまいました。簡易シートにはもう一人の男が隠れており、私の口を塞ぎました。運転席の男はスカートの中に手を忍び込ませ、私の敏感な部分に手を入れてきました。大きな声を出そうにも恐ろしさもあり声が出ません。
「心配せんでもええで、怪我さしたりせんから、ちょっとだけ相手してや」
男の指はクリ○リスを弄んでいます。ドアを閉めたもう一人の男も車に乗り込んできて狭いキャビンで私を撫で廻し、簡易ベッドに仰向けにされてキスをされました。私も彼氏との関係は冷え切っていて、心とは反対に体が男達を受け入れてしまいます。上着の胸は開けられて、パンティーの上から舌がクリ○リスを舐め廻しています。自然と体が反応して、脚を少し開いてしまいました。凄い力で大きく足を開かされて、背中の方からパンティーがずらされました。今度は直接クリトリスを舐め廻しています。もう何の抵抗もできず、乳○を舐めていた運転手にしがみついていました。あ、あう~~という声が自然に出てしまいます。おま○こにはドアを閉めた男なのでしょう、3人目の男がおち○ぽ様を入れていました。一瞬気が遠くなり記憶がなくなった様に思います。男達が
「終わったで~」
「アンコールするか?」
「早く帰らないと店の人が心配するで」
1人の男が私のパンツ、白いシャツのボタンを元に戻してくれていました。そんな状態でも体が麻痺した様に動かず、満足に話す事も出来ない位の余韻でした。そんな中でやっと屈辱と情けなさと妙な肉体的満足感が私を支配していました。『そんな状態で、もし、もう一度唇を吸われたら』抱きついてしまいそうな自分を感じていました。
