会いに来てくださり、ありがとうございました。
今日はひとつだけ、お伝えしたいことがあります。
お互いが安心して楽しい時間を過ごすためには、相手を思いやる気持ちが何より大切だと思っています。
プレイ中に「痛いです」と幾度となくお伝えしましたが、力加減が変わることはありませんでした。
そして何より、一番怖かったのは首元に何度も噛みつこうとされたことです。
首元に顔を近づけてガブリと噛もうとする行為を、一度ではなく何度も繰り返されたため、本当に恐怖を感じました。
その都度お断りしてもやめていただけず、最後まで安心して過ごすことができませんでした。
女の子の身体は大切な商売道具であり、安心してお仕事を続けるためにも守らなければならないものです。
そのため申し訳ありませんが、今後お会いすることはできません。
これからはお店のルールだけでなく、キャストが「嫌です」「痛いです」と伝えた時には、その気持ちを尊重していただけたらと思います。
