- 一二三よつば(31)
- T150 B86(D) W55 H82
投稿者: オバかQ
利用日:
heaven投稿(7月22日訪問)
Relaxing time before work
暑い夏、いや暑すぎる夏の朝
私は家を出るといつもの平日同様、仕事場へ向かう。
天王寺から地下鉄へ、、、いつもの御堂筋線でなく谷町線へ、、、
笑顔が素敵な可愛い”一二三よつば”奥様との逢引きに降り立った谷町九丁目駅
もう何度目だろう・・・仕事前に会いたくなってしまった。
ホテルの一室で見つめ合い、求め合う二人
(まぁ汗っかきの私としては、求め合う前に身体を洗うのですが、、、)
天使のような彼女、そのパンスト(オプション)を強引に破り、彼女を求める私
彼女はとても刺激に敏感な「ドM」な奥様です。
唇を、手脚を、胸を、尻を、そして最も感じる場所を、、、
私は舌で舐めまわし、手指で撫でまわします。
特に濡れてしまった場所を電マ(オプション)を加えて責め・・・♡あ♡っ♡
裸で横たわる私に彼女は満面の笑みを浮かべて、私の大きく、硬くなってしまったAREに手を添えます。
彼女はエロくてスケベな「ドS」な女性です。
舌を絡め、手を握り、乳首を、尻を、そして、、、
そう、私のAREを美しい手指と柔らかな舌を使い責めます。
本当に嬉しそうで、楽しそうです。
♡は♡ぁ♡・・・もう私は彼女の虜です。
ホテルを出ると直射日光が眩しい。
振り向くとそれ以上に眩しい彼女の笑顔
多くの人々が昼食を求めて建物から出てくる。
私は仕事場に向かわなければいけない時間、、、彼女の手を離さなければいけない時間、、、
「行って・・来ます・・・・」今日二度目の言葉、、、
「行って・・らっしゃい・・」おそらく彼女も今日二度目の言葉、、、
そう、私はきっと彼女に会いに「来る」でしょう。
それが、二人の運命(さだめ)だから
・・・つづく・・・
では、みなさん、サ〇ナラ、サヨ〇ラ、サヨナ〇(映画評論家・淀◎長治)
で、山と言えば川=◎ってことです。
投稿者: オバかQ
利用日:
Heaven 投稿(令和6年7月7日訪問)
心頭滅却しても日も股あつし・・・笑
暑い!暑い!暑い!
「心頭滅却すれば火もまた涼し」・・・いやいや、火も日(太陽)もあつ(熱・暑)い。
しかし、本日は七夕の日。
七夕伝説によると年に一度、この日に彦星と織姫が逢瀬を楽しむらしい。
私の織姫は”一二三よつば”奥様です。
(中略)
それに、彦星と織姫は愛し合っているのに僅かな時間しか会えないって方が七夕らしいよね。
彼女は芯の強いしっかりとした姐御肌でズバッと言いますし、真面目で努力家、そして、とても優しいこと知っているので、いつも通りに責めて、責められて・・・♡あ♡っ♡・・・
彼女は「ドM」で「感じやすい」奥様ですが、同時に「ドS」で「エロい」女性です。
その美貌、美乳、美尻、美脚は一見の価値あり、色白で肌触りも心地よく、素晴らしい技で癒されます。
でも、思ったより小柄で、守ってあげたくなります。
彼女に会えた私は幸せ者です。
なぜならレア出勤のため、めったに会うことができません。(七夕伝説ほどではありませんが、、、)
今日も彼女と逢瀬を楽しんだのですが、そのことは次回機会があればということで、、、
しかし、彦星は年一回の逢瀬で満足するのだろうか・・・私には無理だ~
心頭滅却しても日(太陽)も股(マタ)あつ(暑・熱)し・・・笑
あぁ~そもそも私は「心頭滅却」が無理だろうな~
