- 愛沢 リオン(21)
- T155 B96(H) W55 H85
投稿者: わんこそば
利用日:
さすがに
ラーメンは何度もおかわりできませんが、
キレイで品があり、
無駄のないRionさんはおかわり可能です🤭
やっぱり、何度お会いしても
緊張してしまう
とってもcuteな
Rionさん😳🫶
いつもおじさんの
期待に応えてくれて、
楽しい時間をありがとう😌
一緒に過ごせる時間が好きです🙌
投稿者: わんこそば
利用日:
こんなにも
「いい子❣️」なんて思えるくらい
しっかりとしていて、
ちゃんとした礼儀があるリオンさん!
つねに前向きな気持ちを
たくさん持ち続け
ん?「やばい💦」
だい好きになってしまう🤭
恋しちゃいそうなくらい
胸がキュンと狭くなってしまい…この気持ちは
自分でも気づいてないでしよう😅
お会いするたびに
どんどん進化しているリオンさんは、
またすぐに会いたくなるような
存在です✨
投稿者: わんこそば
利用日:
リオンさんとお会いしてから
お顔が頭から離れず
「んーん」と悩む日々が続いていました🤔
『また会いたいな😳』と
思えるような時間を過ごさせてもらい、
リフレッシュすることができたことは
僕にとって素敵な時間でした✨
『でっちあげ⁉️』と思うような
事実ではなく作り上げた話のようですが、
ここに書かれていることは
ノンフィクションなんです🫢
早く次お会いできないかなぁと
日々の活力になっているリオンさん😌
これからもリオンさんらしさを大切に
頑張ってほしいと思います💪❣️
投稿者: わんこそば
利用日:
Rionさんは「ホルン奏者」!?
管が非常に長くて複雑な構造であるホルンは、音域が広く正確な音程を出すのが難しい楽器です。
ホルンが難しいと言われる所以は、息の角度・速度や唇の振動、右手の微調整など、奏者の身体的なコントロールが極めて繊細かつ高度に要求されるためです。わずかな調整のズレで音を外しやすく、美しい音色と正確な音程を両立させるのが非常に難しい楽器とされています。
でもRionさんは、絶妙な息遣いと右手の動かし方などでオーディエンスを満足させてくれる、まるで「ホルンの奏者」のようなお方だと思いました。
知っているからこそ味わえるRionさんの演奏は、『東◯フィルハーモニー交響楽団』の演奏者のような存在でした!
素敵な演奏を聴かせていただき、ありがとうございました!!
投稿者: わんこそば
利用日:
お互いが子どもの時の話をしていた時に、修学旅行や夏休み、給食などの話になりました。
地域が違うとそれぞれの内容も違い、それはまるで一人一人の趣味や考え方、個性が違うように十人十色でした。特に給食は、安さと栄養バランスに長けていて、「No. 1ランチ」と言っても過言ではないでしょう。Rionさんとの時間は決して安いものではありませんが、全てに行き届いていて、まるで給食のような存在です(笑)
今までの経験や積み重ねがあるから今のRionさんがある!そう思うと、感慨深いものがあり、出会えたことがとても幸せだなぁと思える2026年のスタートでした。
その幸せ感をたっぷりと感じることができたRionさんとの時間は、あっという間でいろいろ話していると気づけば時間に…僕も溜まっていたものがあったのか、大放出して良い時間を過ごすことができました。
次はいつお会いできるかわかりませんが、きっと給食のようにみんなの欲を満たしてくれるに違いありません。
早く「いただきます!」ができたらいいな。
